事業紹介

場所・目的から探す

洋上風力

構造物 目的・用途
洋上風力 ①海洋調査
②重力式基礎の滑動防止

貯水池(溜池)・ダム

構造物 目的・用途
貯水池(溜池)・ダム ①表面保護工
②ダムのリニューアル

連絡橋

構造物 目的・用途
橋(道路橋・連絡橋) ①橋脚の基礎工
②桟橋の防食ライニング
③河床・水路底版コンクリートの施工
④海底トンネル基礎
⑤桟橋下部の補修・補強
⑥沈埋トンネル(沈埋函)鋼殻
⑦道路橋床版上の補強
⑧空港・コンクリート薄層オーバーレイ工法

空港

構造物 目的・用途
空港 ①橋脚の基礎工
②桟橋の防食ライニング
③河床・水路底版コンクリートの施工
④海底トンネル基礎
⑤桟橋下部の補修・補強
⑥沈埋トンネル(沈埋函)鋼殻
⑦道路橋床版上の補強
⑧空港・コンクリート薄層オーバーレイ工法

海底トンネル

構造物 目的・用途
海底トンネル(沈埋トンネル) ①橋脚の基礎工
②桟橋の防食ライニング
③河床・水路底版コンクリートの施工
④海底トンネル基礎
⑤桟橋下部の補修・補強
⑥沈埋トンネル(沈埋函)鋼殻
⑦道路橋床版上の補強
⑧空港・コンクリート薄層オーバーレイ工法

海面埋立処分場

水面を有する場所に設置された一般廃棄物処理場及び産業廃棄物の管理型最終処分場である。陸上の最終処分に比較して広大な面積を有し、大量の廃棄物受入れが可能であり、大規模災害発生時の災害廃棄物対策としても活用が考えられる。

海面埋立処分場

構造物 目的・用途
海面埋立処分場 ①ケーソンの滑動防止
②鉛直・表面遮水工
③ケーソン目地止水工
④底面遮水工

道路橋

構造物 目的・用途
橋(道路橋・連絡橋) ①橋脚の基礎工
②桟橋の防食ライニング
③河床・水路底版コンクリートの施工
④海底トンネル基礎
⑤桟橋下部の補修・補強
⑥沈埋トンネル(沈埋函)鋼殻
⑦道路橋床版上の補強
⑧空港・コンクリート薄層オーバーレイ工法

護岸

護岸は現在の地盤高さで表面をコンクリート等で覆い海岸線や岸辺などの浸食防止港湾施設及び背後地を高潮、津波及び波浪から防護するための施設である。

護岸

構造物 目的・用途
護岸 ①ケーソンの滑動防止
②捨石マウンド・ブロック・堤体前面の洗掘対策
③スクリュー流れによる海底の洗掘対策
④護岸背後の吸出対策
⑤護岸のメンテナンス
⑥捨石マウンドの固結―①
⑦捨石マウンドの固結―②
⑧ケーソン目地止水工

導流堤

導流堤は 河川が他の河川や湖沼または海にそそぐ場合に、流路を一定にする目的で水流を導く堤防のことをいう。導水堤ともいい 特に河口部に用いられるものを突堤とも呼ぶ。河川の合流点や河口部では 川が土砂を運ぶ掃流力が小さくなり、漂砂によって河口部が埋まってしまうことを防ぐ目的で設置される。

導流堤

構造物 目的・用途
導流堤 ①捨石マウンド・ブロックの洗掘・吸出対策

河川・水路

構造物 目的・用途
河川・水路 ①橋脚の基礎工
②桟橋の防食ライニング
③河床・水路底版コンクリートの施工
④海底トンネル基礎
⑤桟橋下部の補修・補強
⑥沈埋トンネル(沈埋函)鋼殻
⑦道路橋床版上の補強
⑧空港・コンクリート薄層オーバーレイ工法

岸壁

岸壁とは 港湾の埠頭における係留施設の一種で水域に対して壁状の構造をなしており船舶が係留して人や貨物の積み卸しの目的で設置される。水深4.5m以上を岸壁、4.5m未満を物揚場という。

岸壁

構造物 目的・用途
岸壁 ①ケーソンの滑動防止
②捨石マウンド・ブロック・堤体前面の洗掘対策
③スクリュー流れによる海底の洗掘対策
④護岸背後の吸出対策
⑤護岸のメンテナンス
⑥捨石マウンドの固結-①
⑦捨石マウンドの固結-②
⑧ケーソン目地止水工

調査(空中・地上・地中)

構造物 目的・用途
調査(空中・地上・地中) ①探し物は何ですか??海、陸 問わず調査できます。

人工リーフ

人工リーフ(潜提)は自然のサンゴ礁の機能を模して海岸から少し沖に海岸線と平行に設置され景観に配慮して堤体全体を水面下に没した消波構造物である。堤体幅を広く取ることで離岸堤と同程度の効果があり海岸線の保全と浸食防止を目的とした施設である。

離岸堤

構造物 目的・用途
人工リーフ ①捨石マウンド・ブロックの洗掘・吸出対策

離岸堤

離岸堤は 海岸から少し沖に海岸線と平行に設置され堤体上部が海面上に表れている消波構造物であり、波の勢いを弱め 越波を減少させたり、背後に砂を貯えて海岸線の保全と砂浜浸食防止を目的とした施設である。

離岸堤

構造物 目的・用途
離岸堤 ①捨石マウンド・ブロックの洗掘・吸出対策

桟橋

構造物 目的・用途
桟橋 ①橋脚の基礎工
②桟橋の防食ライニング
③河床・水路底版コンクリートの施工
④海底トンネル基礎
⑤桟橋下部の補修・補強
⑥沈埋トンネル(沈埋函)鋼殻
⑦道路橋床版上の補強
⑧空港・コンクリート薄層オーバーレイ工法

ヘッドランド

ヘッドランドは海岸で波浪による砂浜の浸食を防ぐため築造される人工の岬。T字又はに似た形状であり海岸線から約150m突出し先端に左右に伸びるヘッド部分が設置される。

ヘッドランド

構造物 目的・用途
ヘッドランド ①捨石マウンド・ブロックの洗掘・吸出対策

粘り強い化対策

構造物 目的・用途
粘り強い化対策 ①捨石マウンド・ブロックの洗掘・吸出対策

防波堤

防波堤は 外洋から寄せる波を防ぐため海中に設置される構造物でありその目的は波浪から港湾の内部を安静に保つことや津波高潮の被害から陸域を守ることあるいは海岸の浸食を防ぐことである。

  • 防波堤の種類
  • ・直立提
    ・傾斜提・混成提
    ・消波ブロック被覆提
     等がある。

防波堤

構造物 目的・用途
防波堤 ①ケーソンの滑動防止
②捨石マウンドの洗掘・吸出対策
③腹付け工の粘り強い化

調査(海上・水中・海底)

構造物 目的・用途
調査(海上・水中・海底) ①探し物は何ですか??海、陸 問わず調査できます。